えんぴつの頭に小さい消しゴムがついているえんぴつを考えた人はアメリカ人のリップマンさんです。
  いまから150年ぐらい前の1850年ごろに最初(さいしょ)の消しゴムつきえんぴつがつくられました。消しゴムつきえんぴつが1本あると、書くことと、消すことができるので、持ち歩く筆記具に、とても便利(べんり)で、いまも人気があります。

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